レンジに手作りカレーを入れた幽霊

皆さん、「野菜ジュース」に関して考えてみよう。険しい顔するほど難しく考える事って無いと思うんだよ、「充実感」に関してはね。

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曇っている大安の早朝に昔を懐かしむ

現在のネイルスタジオは、ジェルなど、非常に高度な技術が駆使されているようだ。
ちょっぴり安くなるインビを貰ったので、来店してみた。
私は、柄やデザインに関して、こだわってしまうので、デザインを伝えるのに時間がかかった。
親指に簡単なアートをしてもらって、その日は上機嫌になった。

雨が上がった平日の午前は微笑んで
ちょっと仕事で必要性のあるモウソウダケを必ず受け取れるようになって、良かったのだが、しかし、混雑している竹が場所をとっていてどんどん持っていってほしがっている土地管理者は、私が仕事で使いたい量以上に大きい竹を持っていかせようとしてくるので面倒だ。
大量持って帰っても余っておいてても色が落ち捨てることになるのだが、大きな竹が困ってしょうがないらしく、運んで行ってくれとしきりに頼みこまれる。
自分も必要なものをタダでもらっているので、断りづらい。

ノリノリで跳ねる友達とあられ雲

実は肉をそこまで好物ではない食事はどうしても魚類が主流になる。
そうなると、この時期の、土用の丑の日は、自分にとってのイベントごとだ。
東の方で鰻を開くときには、背開きという習わしがある。
どうしてか話すと、昔武士文化なので、腹開きにすれば切腹に由来してしまい、よろしくないため。
一方で、大阪の方で開く鰻には、腹開きの事が習わし。
理由は、大阪の方は商売の盛んな場所なのでお互いに腹を割りましょうと言う意味につなげているから。
逆説で、自腹を切るという言い方にも通じるので、シチュエーションによってはタブーな時も。
理由は、大阪の方は商売の盛んな場所なのでお互いに腹を割りましょうと言う意味につなげているから。
逆説で、自腹を切るという言い方にも通じるので、シチュエーションによってはタブーな時も。
上の雑学は、バス会社で働いていた時に、常に、お客さんに言っていた話です。
新宿駅よりスタートして、静岡県の浜名湖や三島や沼津のウナギを食べに行くという目的。

悲しそうに大声を出す友人と穴のあいた靴下
南九州のお歳をめしたの方は、いつも、菊を霊前になさっているから、なので、花がたんまり必要で、生花農家もわんさかいる。
夜分に、車で走行していると、菊の栽培の光源がしきりに夜分に、車で走行していると、菊の栽培の光源がしきりに目にとびこむ。
住宅の明かりはとても少ない農村かといって、菊の為の明かりはすぐ見える。
菊の為の光はいつも見えても人の往来はたいそうわずかで街灯の光もたいそうわずかで、危険なので、高校生など、JRの駅まで迎えにきてもらっている子ばかりだ。

悲しそうに泳ぐ彼と電子レンジ

盆が近くなって、「とうろう」などの催し物が近辺で実施されている。
近くのイベント会場では、竹や木で作り上げられたとうろうが置かれていた。
近くのイベント会場では、暗くなってからは電気の照明はついてなくて、とうろうの光だけというのは、とっても眩しかった。
竹や和紙の中で明かりが光っていて、やさしい灯りになっていた。
マイルドな光が四辺の木々を明るくしていて非常に眩しかった。

風の強い木曜の晩に外へ
購入した縫物用の布で、園に行く子供の袋を作成しなくてはいけない。
私ではなく嫁が縫うんだけど、自分も縫い物が嫌いではないので、進みが悪いようだったらかわろうと思う。
運ぶものをしまう何かが園に行くためにいるみたいだ。
ミシンもようやく到着した。
使いごこちもみてみようと思っている。

陽の見えない仏滅の日没に歩いてみる

夏休みも2週間くらい過ぎた頃の夕暮れ時。
「カンケリ」で鬼になってしまった少年は、とんでもなくお腹をすかせていた。
捕らえても捕らえても缶をけられて捕虜が脱走するので、もはやこの遊びは終わらないんじゃないかと、逃げていく友達の背中を見ていた。
クタクタに疲れて家まで戻ると、扉を開ける前に、今日の晩御飯が分かった。
めちゃめちゃうまそうなカレーの香りに、少年は疲れがふっとんだ。

曇っている土曜の午後は椅子に座る
先月までさっぱり存在を知らなかったが、水について大丈夫なオムツなるものがあった。
都市部では、水遊び用オムツをはいて入れることろと入れない所があるらしい。
必ずや、他人からしたら、水についてももれないオムツでも小便など中に存在しているオムツで入られたら、いい気持ちはしない。
かといって、親としては、入れてあげたいと考えてしまう。
けれども、逆の立場だったらとてもいやだ。

どんよりした土曜の昼に散歩を

今よりも凄く肥満だった時代に、絶対欠かさなかったのがシュガートーストだ。
しかも、夕飯の後に2枚くらい食べた記憶もある。
さらに同時に、ハッシュドポテトにまではまってしまい、肥満の道へ直行だった私。
トライした痩せる方法が変わったものばかりだ。
例を挙げると、2週間スープダイエット。
これは2週間程同じ材料で作られたスープだけで生きる食事だ。
仕事場にまで水筒に入れて持って行ったという徹底さ。
それに断念して、枝豆を夕飯に置き換えるという痩身法。
どれも、今の自分には無謀。
その後、半年ほどで食事を気にするようになると、気が付くと半分くらいに。
とにかく時間をかけてやるのがベスト。

汗をたらしてお喋りするあの人とよく冷えたビール
作家、太宰治の斜陽の、がお気に入りの私は、静岡県の安田屋旅館に宿泊に行った。
連れとして文学をよく読む母。
目的の安田屋旅館は、太宰治がこの小説の一部を集中して書くために宿泊した海沿いの旅館。
一歩歩くと、ギシッと、聞こえる。
ランチのついでに見せてもらったのが、太宰が宿泊した2階の角の部屋。
シルエットのきれいが富士山が少しだけ、顔を見せていた。
すぐそばの海の海面にはいけすが作られていた。
この辺は来たかいが大いにある。